ピアノというとエルトン・ジョンを想い出す。

ピアノというと、大好きな歌手、エルトン・ジョンを想い出す。ピアノを弾きながら、熱唱する彼の姿は、ずっと僕の憧れだった。
Your Song や Candle In The Wind などは、これまで何回聞いて、何回唄たことか。

 

同性愛者とかいわれるけど、彼のプライベートのことはよく知らない。そして、正直今はあまり興味はない。彼が自分の前で歌っている姿だけで、十分だ。それを自分の心で、かみしめるだけ精いっぱいなんだ。

そいえば、仕事でピアノの調律師と知り合った。彼は、ピアノの演奏家でもある。というか、演奏家の方が多分本業なのだろうか?

僕はピアノは弾けないが、エルトン・ジョンの歌はずっと歌っていきたい。